ムネ正肉

生肉 ムネ正肉

75円/100g(外税)

脂肪が少なく、調理法によっては火を通しすぎるとパサパサした食感になりがちですが欧米では最も好まれる部位です。調理法としては蒸し物などに向きますが、当店ではからあげや山賊スティックを始め、多くの商品に胸肉を使用しています。

 

ムネ肉

脂肪が少なく、調理法によっては火を通しすぎるとパサパサした食感になりがちですが

欧米では最も好まれる部位です。調理法としては蒸し物などに向きます

モモ肉 脂肪が多く赤身でコクのある味が楽しめる部位。
テバ先 テバ先は、肉はほとんど無いが、ゼラチン質とコラーゲンに富みます。
テバ元 テバ元は、どちらかというと肉質でモモ肉同様にコクがあり、から揚げのほか煮物などに用いられます。
ささみ

胸肉に近接した部位。 脂肪が少なく、淡白な風味があります。

形が笹の葉に似ていることから付けられた名称。 タンパク質含有率が高く、低脂肪なのが特徴です。

砂肝 コリコリしていて、ヘルシーなお肉なのでダイエットにもオススメ。
レバー

レバーはやわらかくビタミンA、ビタミンB群、鉄分、葉酸等を多く含みます。

なかでも、葉酸、鉄分は造血を助ける働きがあり、貧血防止や妊婦など多量の鉄分摂取が必要な

人には理想的な食べ物であるといわれています。

せせり 鶏の首のお肉です。鶏ガラに使われている部分。

 


 

ムネ肉のレシピ
 
ムネ肉の梅生姜焼き

<材料(4人分)>

・ムネ肉 3枚     ・玉ねぎ 1個    ・片栗粉 適量

・☆梅 2~3個    ・☆生姜(すりおろし) 2かけ

・☆しょうゆ 大さじ4

・☆酒・みりん 各大さじ8

・☆砂糖 大さじ3

<作り方>

① ムネ肉はそぎ切りにし、片栗粉をまぶす。玉ねぎはくし切り。 梅は種を取り包丁で粗くたたき、

☆の調味料を全て混ぜ合わせる。

② フライパンにゴマ油を熱し、ムネ肉を両面こげめがつくくらいまで焼く。

③ お肉が炒まったら、玉ねぎを投入。油がからんだら、タレを一気に入れて手早く絡め出来上がり。